似て非なるもの!?

俺は、へヴィメタルが好きで好きで大好きなのはブログ見てくれてる人なら知ってるだろうけど、それでもNirvanaが好きだったし、レッチリやPearL Jamも良く聴いてたし、ぶっちゃけオフスプリングとかGreen Dayは高校のときJudas Priestと同じくらい聴いてて、心の師匠は長渕兄貴と竹原ピストルさんです。

そんなメロコア好きな俺なんで今日はNOFXを聞きながらランニングしてたんだ。名曲”Linoleim”がかかった。

何を隠そう俺は今日までずっとこれSOSの入場曲だと思ってたんだ。ずっと。

コーナー対角にいる次期IRON FISTタッグの挑戦者組の入場を頭の中で自然と連想する。

何か違う。何か…。

頭の片隅に残る違和感を取り除こうと、調べちゃったら…。

SOSの入場曲は、韓国のバンドThe Strikers の Dawnという曲らしい。う~ん。全然知らないバンドだ。

で、YouTubeで調べてみたら出てきたので聴くと。

カバー…じゃない…が。似てる笑。

余計モヤモヤしちゃったじゃねーか(怒

気になる人は調べてみてね笑。

そんな感じですが明日は、タイトル戦の前哨戦。

ご来場お待ちしております!

プリズナートレーニングにハマッた理由。

2017年に一冊の書籍に出会って以来、猛烈に自重トレーニングにハマっています。

その名は「プリズナートレーニング」。その本の中にはこれまでの自重トレーニングの常識(俺の固定概念)?を覆す内容が記されていました。

一般的に、自重トレーニングだけでは、筋肥大・筋力アップともに限界があると思われています。自分もそう思っていた一人でした。

が、その本の内容を読んで、自重トレーニングは無限の可能性を秘めていること思い知らされた。

そもそも何で自重トレーニングに対し限界があると思われているかと言うと、一般的に自重トレーニングの種類があまり知られていない→結果、回数に偏り筋持久力のためのトレーニングになりがち。という構造があると思います。

また、筋肉に負荷がかかればかかる種目ほど、難易度が非常に高く技術や筋力以外の要素も必要になってくるため一般的に浸透しずらいというのもあると思います。

逆に言うと、簡単に比較的、短期間で筋肥大・筋力がつくウエイトトレーニングは物凄い発明だとも思います(もちろんウエイトトレーニングにも技術は必要ですが)。

自分はこの本に出会い、圧倒的自らの無知さを恥じると共にすぐにトレーニングに組み込んでいきました。何より極力自分の身体のみで鍛えると言うところに強烈に惹かれました。

また、ここは賛否両論別れるところですが、邦題のプリズナートレーニング・囚人トレというところが自分は気に入った笑。イメージ的には、誰とも関わらずただひたすら一人でトレーニングする感じ笑。

子供のころからスポーツ自体は好きでしたが、一人での自主トレとかが好きで、極真カラテの山篭り稽古などに憧れていました笑。

遡れば、小学生のころも、休み時間はみんなでドッジボールよりも図書館で未知なる本を探したりするほうが好きだったし、放課後もみんなでサッカーよりは、秘密基地作りに精を出していました笑。マイペースというか根暗なのかもしれませんwww

話がそれましたが、自重トレーニング。オススメです!

※プリズナートレーニング第2弾  超絶グリップ&関節編  ではまさかの帯に名前まで入れて頂きました!みんな持ってるかな??

2019年1月14日 プロレスリングBASARA 新木場大会全対戦カード発表されております!

2020年一発目のプロレスリングBASARA大会である、1/14新木場大会全対戦カード発表されております!

自分の対戦カードは、

FUMA、久保、トランザム★リュウジ vs バナナ千賀、ツトム・オースギ、風戸大智

1/22に控えた、IRON FISTタッグ防衛戦の前哨戦となる、カードですが、普段からSOSとタッグを組んでいるもののBASARA所属選手である風戸がどのようなスタンスで試合に臨んでくるかで試合が変わってくるんではないでしょうか。

もちろん、王者組として前哨戦であろうとも一歩も引く気はない。

全対戦カードは↓

大会詳細↓

1月14日(火)開場19:00/開始19:30

会 場
東京・新木場1stRING

料 金
飲み放題付指定5,500円(当日6,000円)
飲み放題付自由4,500円(当日5,000円)

対戦カード
未定

チケット
ー発売中ー
前売券販売期間
チケットぴあ=1.8まで
TICKETPAY=1.12まで
TIGET(予約のみ)=1.13まで
※当日券およびTIGET予約の引き換えは18:20を予定

プロレスチケットを委託販売店で買っていた時代。

まだまだ電柱ポスターネタでひっぱります笑。

今やすっかり、プロレスに限らず前売りチケットの購入と言えばコンビニで手軽に買える各種プレイガイドが主流。いつからでしょう?チケットの購入がこんなに便利になったのは。

プロレスではありませんが、僕が大学に入って(2005年)人生で初めて行ったへヴィメタルのライブ(Riot)はコンビニでチケットを買った記憶がありますのでこの頃には既にコンビニチケットが主流になっていたのかも知れません。割と最近だなと思う反面、冷静に15年も前のことだと思うと自分の年齢を感じます笑。

さて、何が言いたいのかというと、小中学生だった自分が電柱プロレスポスターに思いを馳せていた時代、どこでチケットを買っていたか!?と言うと、主にポスターの下の方に書かれた委託販売店でした。

それは、スーパーマーケットだったり個人がやっている電気屋だったり飲食店だったり様々。

それから、今となってはあまり見る事が無くなったぴあの窓口( もしかしたら今もあるのかもしれませんが )で購入した覚えもあります。受付のお姉さんに「何月何日のどこでやるプロレスのチケットが欲しいんですけど…。」と今はコンビニのタッチパネルを押せば済んでしまう内容を無駄に恥ずかしながら 口頭で伝え買った思い出があります笑。

東京の弱小インディー団体でデビューし、デビュー後一年くらいは東京・名古屋・大阪などの都市でしか試合する経験の無かった自分にとっては委託販売というのはあまり馴染みがなかったのですが、もちろん今でも地方になるほど委託販売というのは重要になってくるかと思います。

アジアンプロレスに参戦させて頂いていた頃は、代表の畠中さんの車の助手席に乗りよく委託販売のチケットの回収に付いて回りました。畠中さんに「委託してチケットが売れる売れないじゃなくてこうやって飛び込みでいって自分で人脈を作っていく事が大事なんだ。」と教えられました。

そういえば、僕が子供のころのプロレスは、全試合終了後、椅子の片付けボランティアというのをほとんどのインディー団体でやっていて参加するとポスターをもらえるというのがありました。

初めてアジアンプロレスに参戦したとき、まさにこの椅子の片付けボランティアを募集していてノスタルジックな気分に浸ったものです。

幸せな人生歩ませて頂いております。

電柱プロレスポスターを眺め思いを馳せていた時代。

昨日のブログで、電柱にプロレスポスターがばんばん貼ってあった話を書きましたが、実際電柱ポスターはそれはそれは貴重な情報源でした。

まだまだインターネットもそこまで普及してない時代だったので(自分の家にインターネットが繋がったのはなんと高校生の時!)近所にプロレスが来るというのをいち早く知らせてくれたのは間違いなく電柱ポスターでした。もちろんプロレス雑誌も毎週の様にチェックしてましたが、都心の大会や地方のビッグマッチ以外のマイナーな地域の大会は扱いも小さく来るというのを知ってから確認するというような感じだったと思います。

ばんばん貼ってあったと書きましたが、団体のよっては、電柱ポスターの数が少なく、学校で友達と「あのポスター見た?」「え?まだ見てない!」というような会話の放課後に必死になって電柱ポスターを探した思い出があります。

そして、ポスターを眺め未だ見ぬ選手を見つけてはどんな選手なんだろう!?と思いを馳せたものです。

個人的にポスターを見て最も興味を引いたのはIWAジャパンプロレスのポスターで見たフレディ・クルーガー選手。

小学生当時は、元ネタも知らず後にレンタルビデオ屋で”エルム街の悪夢”を見つけた時は、あの人映画にも出てるんだ!?と混乱したものです。

幸福な時代でした。

電柱にプロレスポスターがペタペタ貼ってあった時代。

自分が小学校中学年の時に、学校の裏に大きな体育館が出来て、年に数回プロレスが来るようになりました。

そこで出現したのが、電柱に貼ってあったプロレスポスター。

今では、モラル的にNGですし電柱自体どんどん無くなってきてるのでめっきり見られなくなりましたが、当時はこれでもかと言わんばかり貼られまくっていました。

”獣神サンダーライガー”を初めて見たのは電柱に貼ってあったポスターだったと記憶しています。その当時はまだプロレスに興味が無く、なんだか怖い…。という印象。学校で「あれ見た??」「見た見た!何あれ?」そんな感じだったと思います。その1年後位にどっぷりプロレスに浸かることになることになるとも知らずに…。

プロレスを見始めてからは、あっという間に憧れの存在に。

プロレスラーとしてリング上で闘ったりといったことは叶いませんでしたが、沖縄プロレスのビッグマッチに参戦されていた時にご挨拶させて頂く機会に恵まれました。参戦された次の日にデルフィンアリーナの試合を見に来られていて、心からプロレスを愛してるんだなあと 犇々と 感じました。本当にお疲れ様でした。

金時山に100回登ると…!?

昨年、友人であり湘南ゴールドエナジー代表の守屋君が金時山100回登頂を達成。

100回達成すると、山頂にある山小屋、金時娘の茶屋さんがセレモニーをしてくれ、山小屋内に名前入りの札が貼られるそうです。

お札のことは以前から知っていたし、話を聞いただけだとまあそれくらいあってもいいだろうな程度にも思えますが、セレモニーの様子を話す守屋君の多幸感にあふれた顔をみると自分も100回達成したくなってきました。

もちろん、お札やセレモニーは登頂するごとに金時娘の茶屋さんに何回目か申告(山小屋が開いている場合は店内のノートに記す。閉まっている場合はポストに名前と回数を記し投函する)しなければならないのですが、これまで守屋君とも多数登っているにも関わらず一度も申告してない事はもちろんのこと、自分が何回目なのかすらカウントしていない状況(汗。

幸いな事に、自分が何回目か分かれば、途中からでも申告はしても大丈夫だそうなので、現在暇を見つけては何回目か確認する作業をしています。山頂では必ず写真を撮っていたはずなので作業は専ら、古いパソコンやスマホの膨大な数の写真データから金時山の写真を見つけること…汗。これがなかなかしんどい。恐らく20から30回くらいは登っていると思いますが、今までデータの整理をきちんとしていなかったツケが回ってきました。

同時に、日本百名山にいくつ登頂しているか(恐らく半分くらいいってるかな?)やこの際なので写真データなどきちんと整理し、過去の登山記録もブログにアップしていきたいなあ等思っております。

しかし沢山出てきます。

昨年、亡くなった愛犬と山に登った写真です。食べ終わった魚の骨が大好きでした。来月で一年が経ちますが、魚を食べ終わる度に一抹の寂しさを感じます。涙が止まらない…。


プロレスリングBASARA 2020年は1/14新木場からスタート!

プロレスリングBASARAの2020年は1月14日新木場大会からスタートとなります。

こちらの対戦カードはまだ出ていませんが、1月22日新宿FACE大会では、IRON FISTタッグ3度目の防衛戦が決まっております!

相手はSOS。BASARAのリングではストレッチマンV3に絡まれたりしつつもタッグチームとして本当に尊敬しているチームです。

タッグ屋としてはもちろんのこと、各々がシングルプレイヤーとしても素晴らしいという名タッグの条件として度々語られる条件も存分に満たしています。個人的には、ユニオンMAX戦の木高イサミVSツトム・オースギが心に残っております。

だからこそ、最強の挑戦者チームに勝利しまたIRON FISTタッグの価値を高めたい。

2020年BASARAのDDTグループからの独立、そして旗揚げの地・新宿FACEで新たな可能性を目撃して頂きたい!

ご来場お待ちしております。

大会詳細↓

1月14日(火) 東京・新木場1stRING 大会

開場19:00/開始19:30

料 金
飲み放題付指定5,500円(当日6,000円)
飲み放題付自由4,500円(当日5,000円)

対戦カード
未定


・1月22日(水) 東京・新宿FACE 大会
開場18:00/開始19:00

対戦カード
~IRON FISTタッグ選手権試合~
≪王者組≫FUMA&久保佑允vsツトム・オースギ&バナナ千賀≪挑戦者組≫
ほか

料 金
スーパーシート6,500円(当日7,000円)
カウンター6,500円(当日7,000円) ※完売
特別リングサイド5,500円(当日6,000円)
指定席4,500円(当日同じ)
U-18チケット1,000円(当日販売のみ)
※入場時ドリンク代別途500円必要

チケットのご予約は、TIGETにて!


2020年1月1日 金時山初日の出登山記録。

元旦は、明神ガ岳か金時山に初日の出登山をするのがここ数年の恒例になっていますが、今年は昨年同様金時山に登って来ました。

例年、山頂で初日の出まで寒い中待つのがキツイので今年はちょっと遅めにスタート。

昨年秋の台風の影響で長い間通行止めになっていた足柄峠も無事に開通したので足柄峠~山頂のピストンです。正し、元旦ということで登山者が多いため車が駐車出来ない事を想定して、いつもの林道ゲート前までいかずに足柄峠舗装路が終わる地点に車を駐車し登山スタート(やはり車であふれ林道の路肩に駐車している車も多数だったので正解でした)。

正確な時間は覚えていませんが、4:30くらいにスタート。

車も多数でしたが登山者も多数でやはりいつもよりは時間がかかりこちらも正確には覚えていませんが6:00くらいには登頂したと思います(というか寒い中待つのはいやだったので意図的にゆっくりいきました)。

しかしそれでも、日の出までは50分近くあり汗。待つ事になりましたが、今年は雲が出ていてしっかりと初日の出は見えませんでした…汗。

ま、でも個人的にはこちらも重要なのです笑

はい!小山町と箱根町の観光協会から配布されるバッチと絵馬!

テレビで紹介され多数の人が並んでいたのでもしかしたらゲット出来ないかも…。と思ってましたがそれに合わせ数を増やしてくれたようです。無事にゲット!

湘南ゴールドエナジーの守屋代表は、昨年無事に金時山100回登山を達成し、102回目の金時登山。

ぶっちゃけ自分は何回か数えてないんですが、100回達成すると山頂でセレモニーをしてくれるそうなので過去の回数を調べて自分も100回達成したい欲が出て来ました。

以上、今年も沢山登る事であろう金時山登山の令和二年第一回目でした。


2020年2月6日 モッシュピットデスマッチやります!@Nervosa初来日公演

昨年、10月にLegion of the Dmaned初来日公演にて行った、モッシュピットデスマッチ!!!

またやります!!!

今回は、2/6ブラジルの3ピースガールズスラッシュメタルバンドNervosaの初来日公演で行います!

モッシュピットデスマッチとはバンドの生演奏とプロレスの試合を同時進行で行うメチャクチャな企画だったんですが、終わってみれば大成功!

ライブハウスに不慣れなプロレスファンのお客様にもライブを観に来たプロレス初見のお客様にも楽しんで頂けた実感がありました!

前回は、試合とコラボで長野のデスメタルバンドInvictusさんに演奏して頂いたのですが今回は、ジャパニーズデスメタル・グラインドのレジェンドButcher ABCさんとコラボさせて頂きます!

何より、現在飛ぶ鳥を落とす勢いで世界的に活躍しまくっているNervosaの初来日公演で出来るというのも嬉しい!

2019年2月6日 19:00start

会場・新宿WildSide Tokyo

チケット・オールスタンディング¥6,500

チケットの取り置き予約は、

・お名前
・ご希望の座種
・ご希望の枚数
を明記の上、hiroo.tsumaki.74@gmail.comにて承っております。
ソールドアウトの可能性も十分あるので予約はお早めに!
ところでButcher ABCと言えば、あの選手の入場曲…!
復帰間に合え~!!!