2018年5月1日金時山(1,212m 富士箱根伊豆国立公園)登山記録。

2018年5月1日金時山(1,212m 富士箱根伊豆国立公園)登山記録。

チーム湘南ゴールドエナジーで早朝金時山登山する予定が寝坊すっぽかしという不義理なことをしてしまいました…。

というわけで、一人で夕方懺悔登山。

足柄峠からのピストン。

しかし、自分にとって標高1000m程度の軽登山、トレイルランニングがプロレスをする上でも1番コンディションを整えるのに適してると感じる。

最近、よく感じるのは自分にとって最高なパフォーマンスの状態をキープする事の重要性。

年齢的に決して若いと言えないベテラン選手の方が若い選手より怪我も少なく、パフォーマンスを高いレベルで維持されているのをよく見ることがありますが、そういう方は大抵独自のコンディショニングを持っている方が多いと思います。

自分も独自のコンディショニングをしっかりと確立したいですね。


2018年4月初旬 鶴見岳登山記録 (1,375m 大分県別府市)

2018年4月、初旬。

所要で大分県を訪れた際に、半日程時間が作れたので日本三百名山にも選出されている鶴見岳へ。

実はこの鶴見岳、ロープウェイで山頂直下まで行くことも出来るがそこはトレーニングが目的なのできちんと脚で登ってきました(笑)

ロープウェイ駐車場~山頂を往復。

共に登ったのは、過去にボディビルでミスター大分優勝にも輝いた今村氏。

しかし、わたくし結構着痩せするですが、この写真ひょろく見えますね😂




2018年3月24日妙義山(金洞山、中之岳1,094m)登山記録。

2018年3月24日妙義山(金洞山、中之岳1,094m)登山記録。

先日も、登った妙義山。

妙義山は表妙義山系と裏妙義山系とあり、さらに表妙義も先日登頂した白雲山郡と金洞山郡に別れる。

というわけで今回は、表妙義、金洞山の最高峰中之岳に登って自分の中で表妙義をつなげてきました。

今回も午前中のみのサクッと登山。

妙義公園管理事務所登山口~石門郡~分岐~中之岳~分岐~中之岳神社→下山。

というルート。

白雲山と同じくさほど標高は高くないものの(登山口~山頂までゆっくり行って2時間くらい?)岩登り技術が必要とされる、非常に危険な山です。

山中にも多数の警告看板が。

今回は、見晴台上の分岐から先は残雪もありロープ、鎖がない部分も非常に危険な箇所があり何度か装備不足で登頂諦めかけましたが、三点確保を徹底しなんとか登頂。

山頂前の鎖場。
鎖があるので、ハーネスなしでも行けないことはないが、20mくらいはある?ので手を離したら確実にアウト。

山頂は祠がありますが、非常に狭いです。
標識はなし。
あ、一瞬の方に祠に足かけてるようにもみえますが、足かけてるのは前方のブロックの岩です。念のため(笑)
本当に狭く足場も不安定でしたので。

山頂から、西岳方面。

中之岳神社。
雰囲気ありますね。

下山後、中之岳神社駐車場から、金洞山。

次は、裏妙義も登り妙義山全体をつなげたい。

でも、表妙義も白雲山~金洞山の縦走路を踏まなければつなげたと言えない気がしてきた(汗)。

このルートには最難関と言える鷹返しもあるし。


2018年3月14日妙義山(群馬県/相馬岳・白雲山)登山記録。

2018年3月14日

日本二百名山にも選出されている妙義山(相馬岳・白雲山)登ってきました。

普段、山奥キャンプを張っている山の隣山くらいです(笑)

表妙義と呼ばれる、白雲山~最高峰の相馬岳を登頂してきました。

標高430mの妙義神社入口~白雲山~相馬岳~タルワキ沢出合~妙義神社に戻る、コースタイム6時間強のコース。

登り始めが8時で午後からは予定が入っていたので何としても4時間以内に下山を目標にスタート。

しかし、最高峰相馬岳でも標高1104mとさほど高い山ではないものの、途中から急峻な岩肌の登山ルートは鎖が設置されていなければ完ぺきに岩登り、クライミング装備が必要な上級者向け。

実際、滑落事故も多いようですね。
行かれる方はお気をつけて。

なんとか4時間内に登頂~下山できました。
クライミングの動作が多かったので全身運動でしたね。

相馬岳山頂からはまだ雪に被われた浅間山が。

下山時に見た木の根本。
人の顔にも見える‥。

妙義神社。

因みに、最高峰相馬岳に登りたいだけなら、危険なルートを回避して、妙義神社~タルワキ沢~相馬岳のルートで通常の山歩きだけで登ることが出来ます。

今度は裏妙義の山も登ってみたいと思います。



2018年3月12日震旦郷山(丹沢山系)登山記録

2018年3月12日。震旦郷登ってきました。

一般的にはシダンゴ山とカタカナ表記が多いようです。
丹沢山系の南に位置するこの山はその昔、仏教を麓の寄(やどりき)に伝える仙人が居住した山とのこと。
仙人を目指し、山奥で暮らすワタシとしては避けることができない山ですね。
しかも、風魔の里・小田原からほど近く、何故今まで登っていなかったのか不思議だ。
というか、もしかしたら昔、既に登ったことあった気もする‥。
標高758mと低山に分類される山で、普通に登ったら登山口の寄からでもコースタイム80分程と楽すぎるので、実家から愛犬をバックパックに乗せ重りにしてさらに水であわせて20㎏ほどにして登山(笑)これで、コースタイム半分の40分くらいで登れれば良いかなくらいの気持ちでスタート。

無事、登頂。

‥。

‥‥‥。

しかし‥。

時間計ってなかったぁぁぁぁああああ。

時計もあまりちゃんと見てなかったが、写真撮影記録から推測するに55分は切っていた模様。

山頂では、恒例の湘南ゴールドエナジー👍
三角点と愛犬と湘南ゴールドエナジーのコラボ。

大学時はヒマラヤ登山を目指す位、山にどっぷり浸かっていた時期もありましたが、今は主に心肺機能増強。スタミナ増強のために低山中心ですがなんとか時間を作って登ってますね。

登山の動きを分析すれば、プロレスラーの基礎体力運動、スクワット(ハーフ)の連続ですからね。

いつかは、山で‥。

キャンプファイヤーを囲み爆音ロックとプロレスのイベントやりたい‥。

と、思う今日この頃です。


2018年3月6日金時山(1,212M 富士箱根伊豆国立公園)登山記録。

2018年3月6日金時山(1,212M 富士箱根伊豆国立公園)登山記録。

公式アンバサダーのエナジードリンク、湘南ゴールドエナジーHayazmiバージョン発売記念でプロデューサー守屋氏と恒例の金時山早朝登山してきました!

地元・小田原に戻ったときはタイミングが合えばよく、守屋氏と金時山に登っています。

暖かくなったと思ってタンクトップ&短パンで行ったが、山頂は0℃…笑。

しかし、エナジーパワーでポッカポカ(嘘)

湘南ゴールドエナジーHayazmiバージョンはその名の通り、早摘みした果実で作ったバージョンで、通常のエナジーより、酸味が強くより刺激的な味わいとなっています!

皆様、1人666本はご購入宜しくお願い致しますm(_ _)m!




プロレスラーFUMA公式ブログ。主にプロレスやトレーニング、山篭り・仙人生活と称したサバイバル・アウトドア生活、へヴィメタルなネタ等を書いています。